掲載ソースコードについて

includeなどの問題

#include 
#include 
 上のようにinclude内容などが表示されていないことがあります。
 これは<>をHTML用の記号に変換する作業を行っていないためです。正確なソースコードは HTMLのソースからでないと取得できない場合があります。


著作権や利用条件

・著作権はisseiにあります。
・再配布や営利使用を含めて自由に利用して構いません。
・ただしソースコードによっては再配布を禁止します(DinopSearchBar関連のサンプルなど明記されているコンテンツです)。
・ソースコードの使用に伴う損害の責任は負いません。自己責任でお願いします。


依存関係など

 古いソースコードはMFC+MBCSビルドのみに対応していることが多いです。逆に新し目のソースコードは ATL+MBCS/UNICODEビルドに対応していることが多いです。

 ただしUNICODEビルドについては実際にデバッグをせずに掲載している場合もあります。必要に応じて動 作確認をしてください。



特殊なクラス

 ソースコードの中でCArrayExやCAtlStringArrayといったATLやMFCに用意されていないクラスが使われて いることがあります。これらはそれぞれMFCやATLのCArrayやCAtlArray、CStringArrayと互換性のあるクラ スです。適宜置換してください。

カテゴリー「VC++ TIPS」 のエントリー