ENGLISH page is here.
GET DinopSearchBar
サイト内検索:
HOME
VC++ TIPS
ダウンロード
DinopExifReader
DinopSearchBar
DinopSearchBar mini
DinopTabbingBar
for Firefox
大阪湾の生き物
甲子園浜の自然
甲子園浜の干潟
甲子園浜の水中
甲子園浜の野鳥
近畿の山々
植物図鑑
箕面マップ
水中機材
カメラ
ランキング
望遠鏡の世界
顕微鏡の世界
Googleのすべて
GoogleマップAPI
ニュース
読んだ本
日記
変な料理の作り方
遺伝子操作
論文紹介
デイトレード
自動売買でFX
ネットで小遣い稼ぎ
Solaris
電子工作
その他
問い合わせ
VC++用コード集
大阪湾の生き物
水中用機材
since:2000/11/15
dinopcom@gmail.com
www.dinop.comは
だいのっぷ・どっと・こむ
と読んでください。







« (不明) | メイン | イソギンチャクの1種 »

(不明)




  撮影地:兵庫県尼崎市西海岸町 尼崎閘門


  (2006:09:24 12:05:33, NIKON D200, シャッター優先, F3.5, 1/400sec, 0.0, ISO640, 60mm)

 白細い生物。
 牡蠣殻に細長く白い生き物が付着していた。注意深く護岸の岩などを観察するとこのような 小さい生き物がたくさん見られる。ほとんどが地味なものでなかなかカメラを向けようという 気にならない。また、仮に撮影しようと考えても相手は数ミリ~1cm程度の非常に小さい生物。 そんな小さいものを水面に浮かんで波に揺られながらピントを合わせてシャッターを押すのは 非常に困難。
 そんなわけでこの手の生物を撮る機会はほとんどないのだが...今回訪れた尼崎閘門付近 は、沿岸部からかなり陸側に入った場所で周りに建物などが多い関係上、強い風が当たりづらく 波も小さい。そのため波による体の揺れも少なく小さい生き物を撮影しようと思えば撮れる撮影 に適した場所だ。
 とは言うもののここはヘドロの海。ここで泳いだ後は自分の体から強烈なヘドロ臭が漂う。 とてもではないがこのままではバスや電車などの公共交通機関には乗れないので自転車で移動 することになっている。ここ以外にも淀川の方などもっと都心部の海にも行きたいのだが... "足"がないのがツライとこだ。










Copyright (c) 1999-2007 issei. All rights reserved. (運営者情報