なぜ突然に毒性が、スギヒラタケ脳症の犯人はたんぱく質?

「毒性があるスギヒラタケにはヒメカバイロタケモドキが共生」「毒性物質は分子量3000から6000のたんぱく質とみられる」ということ。小さいなぁ。しかも3~6kDaってことは単量体かどうかわからないっていうのかな?元記事へのリンク(http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/medi/413822)


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