人間大の巨大サソリ、英北部で足跡化石を発見

3億3000万年前に生きていた巨大な節足動物ウミサソリの足跡化石を発見。足跡の大きさから、体長1・6メートル、幅1メートルのウミサソリがゆっくりと曲がりながら歩いた跡と見られるということ。これってちょっと大きすぎ。映画の中で見るような奴がノッソリ歩いていたのかぁ。コワ。元記事へのリンク(http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20051201i204.htm)


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