大阪・池田市のハイキングコースに袋入りの頭がい骨

 おいおい。よく行ってる山じゃん。ちっくしょう。そんなものがおっこてたなんて。不覚。次から行くときはゴミ袋に注意しようっと。元記事へのリンク(http://www.yomiuri.co.jp/04/20020913ic41.htm)

 13日午後1時ごろ、大阪府池田市の五月山山中のハイキングコースで、ハイキング中の男性がコースの道ばたに頭がい骨の入った半透明の袋が落ちているのを発見、110番通報した。
 池田署は死体遺棄容疑で捜査。調べでは、頭がい骨は成人のものとみられ、毛髪は残っておらず白骨化していた。銀歯があった。
 発見場所の五月山には15―40分で巡れるハイキングコースが7つあり、杉ケ谷コース(全長約900メートル)は比較的険しい健脚者向け。骨が見つかったのは同コースの中間地点にあたり、標高約300メートル。道幅は1・6メートルで、杉林の斜面と谷にはさまれている。


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