阪急甲陽園
1時間
鶯林寺交差点
15分
鶯林寺
40分
観音山山頂
45分
ゴロゴロ岳山頂
20分
登山道入り口
30分
阪急芦屋川駅

阪急甲陽園駅下車。甲山とは反対方向へと向かう。
(2004:01:18 11:00:57,FinePixS1Pro, オート, F8.5(4A000000,C000000), 1/250, 1.0, 50mm)

右に北山公園をのぞみながらバス通りの車道をひたすら歩く。
(2004:01:18 11:11:25,FinePixS1Pro, オート, F8.7(4B000000,C000000), 1/350, 1.0, 24mm)

この付近にある住宅の玄関先につけられたもの。
戸に鍵はかけた方がいいけど、心は閉ざさずにもっとオープンになろうよ!
(2004:01:18 11:27:29,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/500, 0.0, 94mm)

左手に見える山に対して「あれが観音山なのかなぁ」と思いつつ歩く。
(2004:01:18 11:39:51,FinePixS1Pro, オート, F9.8(4F000000,C000000), 1/350, 0.0, 24mm)

車道の真ん中に2つに割れた大岩が転がってるし...
(2004:01:18 11:40:08,FinePixS1Pro, オート, F7.1(44000000,C000000), 1/180, 0.0, 24mm)

ここが鶯林寺(じゅうりんじ)への交差点。右は甲山へ続く。左の「かんのん通」に進む。
(2004:01:18 11:43:17,FinePixS1Pro, オート, F12.7(58000000,C000000), 1/750, 0.0, 24mm)

交差点には鶯林寺参道の標石がある。
(2004:01:18 11:44:26,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.0, 28mm)

交差点付近から見た甲山。
(2004:01:18 11:47:42,FinePixS1Pro, オート, F11.6(55000000,C000000), 1/500, 0.0, 42mm)

車通りは少ないのに2車線に整備された林道を上へ上へと歩く。
(2004:01:18 11:59:42,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 24mm)

石造七重塔
花崗岩製の七重塔で、相輪のみが後補です。基礎石下から 七重目上端までは約2.5mあり、各重のバランスがよく安定感があ ります。初重の軸石には金剛界四仏の種子を四方に刻んでいます。 種子の彫り方や各重の軒先の形式から、この塔が作られたのは13 世紀終わりから14世紀初めと考えられ、市内最古の石造遺品です。 (西宮市教育委員会:昭和50年3月21日指定)
(2004:01:18 12:03:56,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.7, 29mm)

石造七重塔方面に矢印が向いてるけど...武田信玄の墓ってのはどこにあるんだろうか?
(2004:01:18 12:05:04,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/750, 0.0, 118mm)

鶯林寺の境内へと入る。
「鶯林寺」は「じゅうりんじ」と読む。正式名称(?)は「高野山真言 宗 六甲山 鶯林寺」。
(2004:01:18 12:04:32,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 24mm)

鶯林寺から観音山へと通じる登山道の入り口は分かりづらい。 鶯林寺本堂の右側を行く。
(2004:01:18 12:28:06,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 24mm)

鶯林寺本堂から右手を見ると、こんな柵が見える。この柵を越えて左側に行く。
この柵はイノシシが鶯林寺境内に入り込まないように取り付けられているものだ。
(2004:01:18 12:36:44,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/750, 0.0, 97mm)

登山道の概要を記した地図。若宮神社の入り口付近に吊るされている。
登山道はぐるっと回ることができるようにあるため、鶯林寺の駐車場に 車を停めてごろごろ岳まで回ってくる人もいる様子。
(2004:01:18 12:39:29,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 66mm)

若宮神社。
登山道へはこの右奥から入る。
(2004:01:18 12:39:47,FinePixS1Pro, オート, F8, 1/250, 0.0, 24mm)

ここから右へ曲がると行き止まり。
間違えて行ってしまった。間違え道は花崗岩質で滑りやすいがきちんと山道 ができているので間違えて進む人も多いのでは?
(2004:01:18 13:16:08,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 24mm)

行き止まりにある札。六甲山系に多い番号が書かれた札は鉄塔に通じるだけ のことがあるので注意!
(2004:01:18 13:16:01,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 97mm)

この鉄塔に通じてた。
(2004:01:18 12:51:22,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.0, 24mm)

鉄塔付近は眺めはいいけど...再び来た道を戻る必要がある。
(2004:01:18 13:06:16,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.0, 29mm)

再び間違え道の分岐点へ。正しくは左に進む。
(2004:01:18 13:16:08,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 24mm)

観音山へ至る道はとにかく分岐点が多くて複雑。下手をすると直線で近い距離でも遠 回りばっかりさせられることになってしまうので注意。
(2004:01:18 13:29:19,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.7, 70mm)

甲山を望む。
(2004:01:18 13:32:05,FinePixS1Pro, オート, F9.8(4F000000,C000000), 1/350, 0.0, 24mm)

登山道にはうっすらと雪が積もっている...ところもある。
(2004:01:18 13:45:31,FinePixS1Pro, オート, F4.8, 1/90, 0.0, 24mm)

観音山山頂。
山頂付近の写真を撮るのを忘れてしまったが...山頂は比較的広い。しかし甲山 山頂のように広場のように広いわけではなく、大石がゴロゴロしている状態。景色は 開けていい眺めが望める。
(2004:01:18 13:51:22,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/350, 0.0, 97mm)

山頂の基準点。
(2004:01:18 13:51:38,FinePixS1Pro, オート, F8.5(4A000000,C000000), 1/350, 0.0, 50mm)

山頂から甲山を望む。
(2004:01:18 14:01:08,FinePixS1Pro, オート, F12.0(56000000,C000000), 1/750, 0.0, 24mm)

観音山からゴロゴロ岳に向かう。
(2004:01:18 14:27:15,FinePixS1Pro, オート, F4.8, 1/90, 0.0, 28mm)

途中にあるガベの城への分岐点。
(2004:01:18 14:29:13,FinePixS1Pro, オート, F4.8, 1/60, 0.0, 47mm)

しばらく進むと右手にフェンスが見える。
(2004:01:18 14:41:43,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.0, 24mm)

フェンスが見えたらその近くに「園田山」と書かれた基準点がある。園田山とやらの山頂なのだろうか?
(2004:01:18 14:43:00,FinePixS1Pro, オート, F7.3(45000000,C000000), 1/250, 0.0, 56mm)

そうこうしているうちに見晴らしのきかないゴロゴロ岳山頂(565.6m)に到着。
(2004:01:18 14:47:11,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 47mm)

ゴロゴロ岳山頂に設置された三等三角点。
(2004:01:18 14:47:19,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 70mm)

ゴロゴロ岳山頂風景。
低木に囲まれていて展望はない。また山頂から数メートル離れたところまで 車道が来ていて住宅が作られている。
(2004:01:18 14:47:40,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 24mm)

阪急芦屋川駅へ下るために民家のフェンス沿いから登山道に入る。
(2004:01:18 14:49:22,FinePixS1Pro, オート, F10.1(50000000,C000000), 1/350, 0.0, 24mm)

NHKの北阪神テレビ中継所。
総合テレビ44チャンネルを30ワットで、FMを88.6MHz 10ワットで放送している。 受信できる世帯は約16万5800世帯。
(2004:01:18 14:52:20,FinePixS1Pro, オート, F8.7(4B000000,C000000), 1/350, 0.0, 24mm)

ブヒー!
登山道に置かれていた謎の看板。
(2004:01:18 14:59:38,FinePixS1Pro, オート, F8, 1/250, 0.0, 72mm)

この辺りの登山道には大きい石がごろごろしていてゴロゴロ岳と呼ぶにふさわしい感じがする。
(2004:01:18 15:01:30,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.3, 42mm)

この日は結構冷え込んでいたので登山道沿いにある池には凍りが張っていた。
池の周りにはイノシシの足跡が多い。
せっかくだから「石でも投げ込んでやろう」と思い、池の周りを探すが... 全然ない!池の中にはいっぱいあるのに...みんな同じことを思って投げ込む から池の周りに石がなくなってるんだろうなぁ。
(2004:01:18 15:03:17,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.3, 26mm)

前山公園を経て阪急芦屋川駅方面へと進む。
(2004:01:18 15:08:04,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.3, 77mm)

登山道に転がる岩がさらに大きくなる。それらの岩には採石の跡なのかノミを入れた痕跡がある。大阪城にでも運んだのだろうか?
(2004:01:18 15:12:05,FinePixS1Pro, オート, F4.8, 1/90, 0.3, 24mm)

遠くに見える甲子園浜。
(2004:01:18 15:39:21,FinePixS1Pro, オート, F7.3(45000000,C000000), 1/1000, 0.0, 118mm)

不思議な雰囲気の登山道。
(2004:01:18 15:48:50,FinePixS1Pro, オート, F8.2(49000000,C000000), 1/250, 0.0, 24mm)

この辺りは登山道の分岐が激しく、要注意。しかし標識も多いのできちんとそれに従って進む。
(2004:01:18 15:56:44,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 39mm)

沢に出たら車道まで数分。この沢は土石流の危険があるらしく、ワイヤーセンサーが設置されている。
(2004:01:18 16:04:39,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 24mm)

(2004:01:18 16:07:19,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/750, 0.0, 102mm)

車道に面した位置に置かれた看板。
(2004:01:18 16:09:30,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 42mm)

同上。
(2004:01:18 16:09:39,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.0, 33mm)

このような場所から登山道へ入る。
(2004:01:18 16:10:11,FinePixS1Pro, オート, F8, 1/250, 0.0, 24mm)

登山道の入り口付近。「奥山精道線 カーブNo.13 兵庫県西宮市土木事務所」 という看板が立っている。
ここからは芦屋川まで車道沿いにひたすら下る。
(2004:01:18 16:10:54,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/500, 0.0, 118mm)

阪神大水害 芦屋川決壊の地の石碑
(2004:01:18 16:32:37,FinePixS1Pro, オート, F8, 1/250, 0.0, 24mm)

芦屋川からゴロゴロ岳方面を見る。
(2004:01:18 16:35:25,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 24mm)

そして阪急芦屋川駅に到着。
(2004:01:18 16:35:46,FinePixS1Pro, オート, F7.6(46000000,C000000), 1/250, 0.0, 24mm)
1時間
鶯林寺交差点
15分
鶯林寺
40分
観音山山頂
45分
ゴロゴロ岳山頂
20分
登山道入り口
30分
阪急芦屋川駅
甲陽園駅~観音山
阪急甲陽園駅下車。甲山とは反対方向へと向かう。
(2004:01:18 11:00:57,FinePixS1Pro, オート, F8.5(4A000000,C000000), 1/250, 1.0, 50mm)
右に北山公園をのぞみながらバス通りの車道をひたすら歩く。
(2004:01:18 11:11:25,FinePixS1Pro, オート, F8.7(4B000000,C000000), 1/350, 1.0, 24mm)
この付近にある住宅の玄関先につけられたもの。
戸に鍵はかけた方がいいけど、心は閉ざさずにもっとオープンになろうよ!
(2004:01:18 11:27:29,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/500, 0.0, 94mm)
左手に見える山に対して「あれが観音山なのかなぁ」と思いつつ歩く。
(2004:01:18 11:39:51,FinePixS1Pro, オート, F9.8(4F000000,C000000), 1/350, 0.0, 24mm)
車道の真ん中に2つに割れた大岩が転がってるし...
(2004:01:18 11:40:08,FinePixS1Pro, オート, F7.1(44000000,C000000), 1/180, 0.0, 24mm)
ここが鶯林寺(じゅうりんじ)への交差点。右は甲山へ続く。左の「かんのん通」に進む。
(2004:01:18 11:43:17,FinePixS1Pro, オート, F12.7(58000000,C000000), 1/750, 0.0, 24mm)
交差点には鶯林寺参道の標石がある。
(2004:01:18 11:44:26,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.0, 28mm)
交差点付近から見た甲山。
(2004:01:18 11:47:42,FinePixS1Pro, オート, F11.6(55000000,C000000), 1/500, 0.0, 42mm)
車通りは少ないのに2車線に整備された林道を上へ上へと歩く。
(2004:01:18 11:59:42,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 24mm)
石造七重塔
花崗岩製の七重塔で、相輪のみが後補です。基礎石下から 七重目上端までは約2.5mあり、各重のバランスがよく安定感があ ります。初重の軸石には金剛界四仏の種子を四方に刻んでいます。 種子の彫り方や各重の軒先の形式から、この塔が作られたのは13 世紀終わりから14世紀初めと考えられ、市内最古の石造遺品です。 (西宮市教育委員会:昭和50年3月21日指定)
(2004:01:18 12:03:56,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.7, 29mm)
石造七重塔方面に矢印が向いてるけど...武田信玄の墓ってのはどこにあるんだろうか?
(2004:01:18 12:05:04,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/750, 0.0, 118mm)
鶯林寺の境内へと入る。
「鶯林寺」は「じゅうりんじ」と読む。正式名称(?)は「高野山真言 宗 六甲山 鶯林寺」。
(2004:01:18 12:04:32,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 24mm)
鶯林寺から観音山へと通じる登山道の入り口は分かりづらい。 鶯林寺本堂の右側を行く。
(2004:01:18 12:28:06,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 24mm)
鶯林寺本堂から右手を見ると、こんな柵が見える。この柵を越えて左側に行く。
この柵はイノシシが鶯林寺境内に入り込まないように取り付けられているものだ。
(2004:01:18 12:36:44,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/750, 0.0, 97mm)
登山道の概要を記した地図。若宮神社の入り口付近に吊るされている。
登山道はぐるっと回ることができるようにあるため、鶯林寺の駐車場に 車を停めてごろごろ岳まで回ってくる人もいる様子。
(2004:01:18 12:39:29,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 66mm)
若宮神社。
登山道へはこの右奥から入る。
(2004:01:18 12:39:47,FinePixS1Pro, オート, F8, 1/250, 0.0, 24mm)
ここから右へ曲がると行き止まり。
間違えて行ってしまった。間違え道は花崗岩質で滑りやすいがきちんと山道 ができているので間違えて進む人も多いのでは?
(2004:01:18 13:16:08,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 24mm)
行き止まりにある札。六甲山系に多い番号が書かれた札は鉄塔に通じるだけ のことがあるので注意!
(2004:01:18 13:16:01,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 97mm)
この鉄塔に通じてた。
(2004:01:18 12:51:22,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.0, 24mm)
鉄塔付近は眺めはいいけど...再び来た道を戻る必要がある。
(2004:01:18 13:06:16,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.0, 29mm)
再び間違え道の分岐点へ。正しくは左に進む。
(2004:01:18 13:16:08,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 24mm)
観音山へ至る道はとにかく分岐点が多くて複雑。下手をすると直線で近い距離でも遠 回りばっかりさせられることになってしまうので注意。
(2004:01:18 13:29:19,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.7, 70mm)
甲山を望む。
(2004:01:18 13:32:05,FinePixS1Pro, オート, F9.8(4F000000,C000000), 1/350, 0.0, 24mm)
登山道にはうっすらと雪が積もっている...ところもある。
(2004:01:18 13:45:31,FinePixS1Pro, オート, F4.8, 1/90, 0.0, 24mm)
観音山山頂。
山頂付近の写真を撮るのを忘れてしまったが...山頂は比較的広い。しかし甲山 山頂のように広場のように広いわけではなく、大石がゴロゴロしている状態。景色は 開けていい眺めが望める。
(2004:01:18 13:51:22,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/350, 0.0, 97mm)
山頂の基準点。
(2004:01:18 13:51:38,FinePixS1Pro, オート, F8.5(4A000000,C000000), 1/350, 0.0, 50mm)
山頂から甲山を望む。
(2004:01:18 14:01:08,FinePixS1Pro, オート, F12.0(56000000,C000000), 1/750, 0.0, 24mm)
観音山~ゴロゴロ岳
観音山からゴロゴロ岳に向かう。
(2004:01:18 14:27:15,FinePixS1Pro, オート, F4.8, 1/90, 0.0, 28mm)
途中にあるガベの城への分岐点。
(2004:01:18 14:29:13,FinePixS1Pro, オート, F4.8, 1/60, 0.0, 47mm)
しばらく進むと右手にフェンスが見える。
(2004:01:18 14:41:43,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.0, 24mm)
フェンスが見えたらその近くに「園田山」と書かれた基準点がある。園田山とやらの山頂なのだろうか?
(2004:01:18 14:43:00,FinePixS1Pro, オート, F7.3(45000000,C000000), 1/250, 0.0, 56mm)
そうこうしているうちに見晴らしのきかないゴロゴロ岳山頂(565.6m)に到着。
(2004:01:18 14:47:11,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 47mm)
ゴロゴロ岳山頂に設置された三等三角点。
(2004:01:18 14:47:19,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 70mm)
ゴロゴロ岳山頂風景。
低木に囲まれていて展望はない。また山頂から数メートル離れたところまで 車道が来ていて住宅が作られている。
(2004:01:18 14:47:40,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 24mm)
阪急芦屋川駅へ下るために民家のフェンス沿いから登山道に入る。
(2004:01:18 14:49:22,FinePixS1Pro, オート, F10.1(50000000,C000000), 1/350, 0.0, 24mm)
NHKの北阪神テレビ中継所。
総合テレビ44チャンネルを30ワットで、FMを88.6MHz 10ワットで放送している。 受信できる世帯は約16万5800世帯。
(2004:01:18 14:52:20,FinePixS1Pro, オート, F8.7(4B000000,C000000), 1/350, 0.0, 24mm)
ブヒー!
登山道に置かれていた謎の看板。
(2004:01:18 14:59:38,FinePixS1Pro, オート, F8, 1/250, 0.0, 72mm)
この辺りの登山道には大きい石がごろごろしていてゴロゴロ岳と呼ぶにふさわしい感じがする。
(2004:01:18 15:01:30,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.3, 42mm)
この日は結構冷え込んでいたので登山道沿いにある池には凍りが張っていた。
池の周りにはイノシシの足跡が多い。
せっかくだから「石でも投げ込んでやろう」と思い、池の周りを探すが... 全然ない!池の中にはいっぱいあるのに...みんな同じことを思って投げ込む から池の周りに石がなくなってるんだろうなぁ。
(2004:01:18 15:03:17,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.3, 26mm)
前山公園を経て阪急芦屋川駅方面へと進む。
(2004:01:18 15:08:04,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.3, 77mm)
登山道に転がる岩がさらに大きくなる。それらの岩には採石の跡なのかノミを入れた痕跡がある。大阪城にでも運んだのだろうか?
(2004:01:18 15:12:05,FinePixS1Pro, オート, F4.8, 1/90, 0.3, 24mm)
遠くに見える甲子園浜。
(2004:01:18 15:39:21,FinePixS1Pro, オート, F7.3(45000000,C000000), 1/1000, 0.0, 118mm)
不思議な雰囲気の登山道。
(2004:01:18 15:48:50,FinePixS1Pro, オート, F8.2(49000000,C000000), 1/250, 0.0, 24mm)
この辺りは登山道の分岐が激しく、要注意。しかし標識も多いのできちんとそれに従って進む。
(2004:01:18 15:56:44,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/125, 0.0, 39mm)
沢に出たら車道まで数分。この沢は土石流の危険があるらしく、ワイヤーセンサーが設置されている。
(2004:01:18 16:04:39,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 24mm)
(2004:01:18 16:07:19,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/750, 0.0, 102mm)
車道に面した位置に置かれた看板。
(2004:01:18 16:09:30,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 42mm)
同上。
(2004:01:18 16:09:39,FinePixS1Pro, オート, F11, 1/500, 0.0, 33mm)
このような場所から登山道へ入る。
(2004:01:18 16:10:11,FinePixS1Pro, オート, F8, 1/250, 0.0, 24mm)
登山道の入り口付近。「奥山精道線 カーブNo.13 兵庫県西宮市土木事務所」 という看板が立っている。
ここからは芦屋川まで車道沿いにひたすら下る。
(2004:01:18 16:10:54,FinePixS1Pro, オート, F5.6, 1/500, 0.0, 118mm)
阪神大水害 芦屋川決壊の地の石碑
(2004:01:18 16:32:37,FinePixS1Pro, オート, F8, 1/250, 0.0, 24mm)
芦屋川からゴロゴロ岳方面を見る。
(2004:01:18 16:35:25,FinePixS1Pro, オート, F6.7, 1/180, 0.0, 24mm)
そして阪急芦屋川駅に到着。
(2004:01:18 16:35:46,FinePixS1Pro, オート, F7.6(46000000,C000000), 1/250, 0.0, 24mm)







