1.フラスコにLB培地100mlを用意し菌を108cells/mlまで培養。
増やしぎた場合は形質転換率が悪くなるから注意。
2.25ccか50ccのファルコンチューブで4℃、6000rpm、5min遠心。以下氷中操作。
3.50mM CaCl2で懸濁。
LB培地100mlに対し40ml使用。
4.4℃、6000rpm、5min遠心。
5.50mM CaCl2 containing 15% glycerolで懸濁。
LB培地100mlに対し10ml使用。
6.4℃、6000rpm、5min遠心。
7.50mM CaCl2 containing 15% glycerolで懸濁。
LB培地100mlに対し2.5ml使用。
8.エッペンに100μlずつ分注。
9.液体窒素につける。
白くなればOk.
10.-80℃で保存。
増やしぎた場合は形質転換率が悪くなるから注意。
2.25ccか50ccのファルコンチューブで4℃、6000rpm、5min遠心。以下氷中操作。
3.50mM CaCl2で懸濁。
LB培地100mlに対し40ml使用。
4.4℃、6000rpm、5min遠心。
5.50mM CaCl2 containing 15% glycerolで懸濁。
LB培地100mlに対し10ml使用。
6.4℃、6000rpm、5min遠心。
7.50mM CaCl2 containing 15% glycerolで懸濁。
LB培地100mlに対し2.5ml使用。
8.エッペンに100μlずつ分注。
9.液体窒素につける。
白くなればOk.
10.-80℃で保存。
全工程は氷中操作。菌を培養するときにコンタミしてなければまぁ大丈夫。







